びんぼう神様さま

■目次
松吉の家に住むびんぼう神は一家に大切にされて,悩みまくる。でもそこに疫病神がやってきて…。
■著者紹介
高草 洋子 (タカクサ ヨウコ)
富山県生まれの東京育ち、現在は兵庫県宝塚市に住む2児の母。主業は主婦、副業は夫の事業の手伝い。日本画を上野泰郎氏に、水墨画を佐藤紫雲氏に師事する。個展「光の詞」を1996年6月に大阪市のマサゴ画廊、’97年3月に東京のアトリエ「ピュア」にて開催。見えない世界を絵や文章にすることが大好き。今の夢は畑や自然の中で木や草花、虫、自然のすべてと語り合えるような生活をすること
ココロにしみる五行歌
人生、就職活動、仕事、恋愛などに活かせる「五行歌」
悲しみが 人より多いのは 幸せを何よりも 誰よりも 大きく感じるため
どんなすごい バッターでも 3割しか打てない 打てない方が 多いんだ
変えられないことを 考えるよりも 変えられるものから 考えよう 今できることは何?
他人が 認めるかどうかは 別問題 あなたが好きかどうかが 重要なんだ
もっと読みたい方は「ココロにしみる五行歌」へ
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このような本に出会ったのは初めてです。
