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夢をかなえたい方へ 今度こそ「なりたい自分」になる夢ノート

star このような本に出会ったのは初めてです。
star 夢中になって取り組んでしまいました。
star 何度読んでも楽しいです。
star これまでにはないタイプの自己啓発本。
star 最後のほうは涙が止まりませんでした。

2009年07月14日

生き直すための50の小さな習慣(中谷彰宏)評判掲示板〜レビュー、感想、書評、口コミなど紹介

生き直すための50の小さな習慣(中谷彰宏)評判掲示板〜レビュー、感想、書評、口コミなど紹介


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頭を下げよう

頭を下げるのに理由はいらない。

頭を下げてはいけない理由はない。

生き直すための50の小さな習慣

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頭を下げることは

なかなかできないかもしれません。

でも、頭を1回下げるだけで

良くなることもあります。

変なプライドなんて捨てて

素直な行動をとりましょう。

あなたは頭を下げられますか?


生き直すための50の小さな習慣 (PHP文庫)
中谷 彰宏

生き直すための50の小さな習慣 (PHP文庫)
自分力を高めるヒント―チャンスをつかむ47の具体例 成功する人の話し方―会話力でチャンスをつかむ53の具体例 自分で考える人が成功する―“気づく”ための50の方法 (PHP文庫) 美人の生活術―ハッピーな美人になる51の習慣 (The beauty books) お金持ちは、お札の向きがそろっている。



□ポストイット枚数:6枚
□ページ数:225ページ
□ブック指数:0.16

ブック指数とは1ページ当たりの価値を表し、感動して貼ったポストイットの枚数2乗÷ページ数で算出しております。1以上だと読む価値がある可能性が高いです。


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■目次

最下位なのに、ガッツポーズをした選手がいた。;

断られて、がっかりする人がいる。断られて、燃える人がいる。;

人生は、ポンプのようなもの。休む間があるから、エネルギーがあふれ続けるのだ。;

元気のないまま会議に出られるよりは、休んでもらったほうがみんなのためだ。;

「一見、面倒なこと」は取り組んだだけですでに成功。;

一流の人は、賞賛と同じように、屈辱も正面から受ける。;

「粘る」とは、チャンスをもらうことではない。相手にチャンスをあげることだ。;

いい話を聞いたら、目の前でメモさせてもらおう。;

伝達してくれる人に、いちばん最初に情報が届く。;

「ノー」は、答えだはない。「そのかわり」と続けて初めて、答えになる。〔ほか〕


■著者紹介 

中谷 彰宏 (ナカタニ アキヒロ) 
      
1959年4月14日、大阪府堺市生まれ。早稲田大学文学部演劇科卒。博報堂のCMプランナーを経て、執筆活動へ。恋愛エッセイ・小説から人生論、ビジネス書まで、多くのロングセラー・ベストセラーを送り出す。舞台やドラマ出演など、幅広い分野で活躍





生き直すための50の小さな習慣 オススメの言葉


イギリスの科学雑誌「ネイチャー」によると、ダーウィンが一生のうち書いた手紙の数は7591通、アインシュタインは1万4500通以上。20歳をすぎてから書いたものと仮定してこれからを平均すると、ダーウィンは1・5日に1通、アインシュタインは1日に1通のペースで手紙を書いていたことになります。書くことが脳を活性化させることは、間違いないようです。

出し惜しみをやめた途端に、面白いネタが次々と。

仕事をする上で「自分ならできる」という自信をもつことは非常に重要です。そして、その源になるのが、たくさんの「経験」です。

プラス思考が脳を育てていくことは科学的にも証明されています。プラス思考になると、海馬という、脳の中の記憶に関する場所の神経細胞が増えたり、また大脳皮質の神経細胞の一部が増えることが明らかになっています。

ダイエットができない理由は「自分は食べていない」という誤認がそのひとつだと言われています。事実、肥満の人のほとんどが「食べている量は少ないんですよ」と言います。

本や雑誌、テレビ、人との会話で出てきたものの中で、自分の感覚にピンと来たものを選んで書きだしていきます。大切なのは「自分で選んだ」ということです。なぜなら、それにピンと来たということは、あなたのいまの気持ちがそれに対して共感したということだからです。

過去をたどることで、記憶が強化される。

書いた場所が書く内容に大きく影響してくるのです。








ココロにしみる五行歌

人生、就職活動、仕事、恋愛などに活かせる「五行歌」


悲しみが 人より多いのは 幸せを何よりも 誰よりも 大きく感じるため

どんなすごい バッターでも 3割しか打てない 打てない方が 多いんだ

変えられないことを 考えるよりも 変えられるものから 考えよう 今できることは何?

他人が 認めるかどうかは 別問題  あなたが好きかどうかが 重要なんだ


もっと読みたい方は「ココロにしみる五行歌」へ


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posted by 評判 at 10:19| Comment(0) | 書籍

メモする人は脳がどんどん若返る(米山公啓)評判掲示板〜レビュー、感想、書評、口コミなど紹介

メモする人は脳がどんどん若返る(米山公啓)評判掲示板〜レビュー、感想、書評、口コミなど紹介


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出し惜しみしない

出し惜しみをやめた途端に、

面白いネタが次々と。

メモする人は脳がどんどん若返る

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出し惜しみをしていると

新しいものが入ってくる

スペースがありません。

出すことによって、

新たなアイデアが入ってきます。

あなたは出し惜しみしていませんか?


メモする人は脳がどんどん若返る (中経の文庫)
米山 公啓

メモする人は脳がどんどん若返る (中経の文庫)
小さなことから脳を変えていく本 (青春文庫) 脳が若返る30の方法 (中経の文庫) 医者が病院から逃げ出すとき (ちくま文庫) 親を元気に育てれば、あなたの老後も安心です 脳がみるみる甦る53の実践 (セルフ・メディカ予防と健康BOOKS)



□ポストイット枚数:11枚
□ページ数:191ページ
□ブック指数:0.63

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■目次

第1章 

「書くこと」で脳が刺激され、夢が実現する!(書くことが「脳」を元気にする!;

書くことが「記憶力」を高める! ほか);

第2章 

「夢」を実現させるノートのつくり方・書き方(用意するのは「バイブル」サイズのノート10冊!;

パソコンも併用しよう ほか);

第3章 

脳がどんどん若返る27の「ネタ」(日々の行動をメモ!;情報を発信する! ほか);

第4章 

「夢」を実現するために欠かせない4つの習慣(「あとで書けばいい」という発想を捨てる!;

面白いと思った記事はすぐノートに貼る! ほか);

第5章 

あなたにもできる!Dr.米山流すらすら「文章術」(とにかく書く;書く場所をいろいろ変えてみる ほか)


■著者紹介 

米山 公啓 (ヨネヤマ キミヒロ)  
    
1952年山梨県生まれ。作家、医学博士。専門は神経内科。聖マリアンナ医科大学第2内科助教授を98年2月に退職。診療を続けながら医療エッセイ、医学実用書、医学ミステリーなど幅広く著作活動や講演を行なっている。現在まで著作は180冊を越える。「よねよね倶楽部」というファンクラブを運営。ホームページは毎日更新し、メールマガジンの配信も行なっている




メモする人は脳がどんどん若返る オススメの言葉


イギリスの科学雑誌「ネイチャー」によると、ダーウィンが一生のうち書いた手紙の数は7591通、アインシュタインは1万4500通以上。20歳をすぎてから書いたものと仮定してこれからを平均すると、ダーウィンは1・5日に1通、アインシュタインは1日に1通のペースで手紙を書いていたことになります。書くことが脳を活性化させることは、間違いないようです。

出し惜しみをやめた途端に、面白いネタが次々と。

仕事をする上で「自分ならできる」という自信をもつことは非常に重要です。そして、その源になるのが、たくさんの「経験」です。

プラス思考が脳を育てていくことは科学的にも証明されています。プラス思考になると、海馬という、脳の中の記憶に関する場所の神経細胞が増えたり、また大脳皮質の神経細胞の一部が増えることが明らかになっています。

ダイエットができない理由は「自分は食べていない」という誤認がそのひとつだと言われています。事実、肥満の人のほとんどが「食べている量は少ないんですよ」と言います。

本や雑誌、テレビ、人との会話で出てきたものの中で、自分の感覚にピンと来たものを選んで書きだしていきます。大切なのは「自分で選んだ」ということです。なぜなら、それにピンと来たということは、あなたのいまの気持ちがそれに対して共感したということだからです。

過去をたどることで、記憶が強化される。

書いた場所が書く内容に大きく影響してくるのです。








ココロにしみる五行歌

人生、就職活動、仕事、恋愛などに活かせる「五行歌」


悲しみが 人より多いのは 幸せを何よりも 誰よりも 大きく感じるため

どんなすごい バッターでも 3割しか打てない 打てない方が 多いんだ

変えられないことを 考えるよりも 変えられるものから 考えよう 今できることは何?

他人が 認めるかどうかは 別問題  あなたが好きかどうかが 重要なんだ


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posted by 評判 at 10:16| Comment(0) | 書籍